今年の桜もこの週末で終わりかなと思い
旦那さんと二人で明石公園へお花見に行ってきました

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さあーっと桜を観賞し、友達から美味しいと教えてもらった
お肉と神戸野菜とワインとチーズ TOROROSSO(トロロッソ)

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お店は二階にあって、夜はBARとしても使えそうです

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ランチメニューは七種類

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旦那さんはステーキ丼

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はローストビーフ丼をチョイス

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お肉が柔らかくてとても美味しかったです
ご馳走様でした
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篠山城跡から城下町を散策

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お茶をしようと車で15分くらいのところにある ささらい

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150年前の庄屋屋敷をリノベーションしたカフェで、とても趣があります

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薪ストーブも素敵です

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テーブルから綺麗な庭が鑑賞できます

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温かいカフェオレとメイプルプリンをいただきました

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看板商品の「幻のぷりん」今度は食べてみたいです

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蕎麦懐石も篠山城の桜もCafeも全部最高でした
また来年もお花見に行けますように…
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「ろあん松田」で食事したあと、お花見に篠山城跡

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篠山城は1609年(慶長14年)徳川家康は、松平康重を常陸国笠間城から
丹波国八上城に移しさらに新城の築城を命じた。
これは、山陰道の要衝である丹波篠山盆地に城を築くことによって、
大坂の豊臣氏をはじめとする西国諸大名のおさえとするのが目的であったとされる。
篠山盆地中心部の丘陵である笹山を築城地と定め、藤堂高虎が縄張を担当した。
普請総奉行を池田輝政が務め、15か国20の大名の助役による天下普請により6か月で完成した。
(wikipediaより)

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2000年(平成12年)4月には二の丸大書院(おおしょいん)が復元されています
本丸と二の丸跡の周りには桜が満開でした

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1871(明治4)年に篠山城は廃城となりますが、
藩主・青山家の旧恩を追慕する人々が青山家の御霊を祀る神社の創建を熱望。
青山忠俊公を御祭神として1882(明治15)年5月に創建されたのが青山神社です

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二の丸庭園から埋門を通って南堀へ
こちらの桜も満開でした

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お天気に恵まれ、満開の桜をゆっくり鑑賞することができ
最高のお花見となりました
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今年の桜は開花からゆっくりと咲いてくれたお陰で
仕事の休みがとれた日が満開になっていました

9:15に友達を迎えに行き、篠山市に向かって下道を北上
途中には桜満開の場所がいくつもあって、車から降りて記念撮影

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自宅から車で約90分、山の中にある「ろあん松田 篠山店」に到着
お店の場所は、松茸で全国的に有名な丹波篠山の山間部
古民家風の一軒家のお店は懐かしい風景です

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一日に数件しか予約をとらず、丁寧なお料理を出すという評判に
期待は大きく膨らみます

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コースの前に供される黒豆茶。黒豆も食べられます

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地元の野菜を使用したサラダ
上には乾燥させたエノキ茸がトッピングされています

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地元の食材を使った前菜。手前と器に入った肉は、近隣の山で獲れた鹿肉だそうです

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今年採れたばかりの筍と菜の花
お出汁が美味しくて全部飲み干してしまいました

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お待ちかねの盛り蕎麦
蕎麦つゆに浸けなくても美味しく感じました

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粗挽き蕎麦はオプションで鴨汁を付けることができます

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蕎麦の香りが強くてとっても美味しい

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鴨汁に自家製の柚子胡椒をいれます

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蕎麦寿司は海苔がパリパリでした

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ぶっかけ蕎麦は辛味大根かトロロを選べます
オプションで掻揚げをつけて天麩羅蕎麦として食べることもできます
私は辛味大根をチョイスしました

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蕎麦湯と一緒にいただく香の物

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蕎麦湯はお代わりもできるそうです

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デザートは蓬餅とお抹茶

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蓬餅の上には煎った蕎麦粉がかかっています

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お料理ひとつひとつ丁寧に店主さんが説明してくれます
90分かけてゆっくりと懐石を楽しみました
さすがミシュランひとつ星☆素晴らしいおもてなしでした
また是非訪問したいです。ご馳走様でした
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の高校の入学式の帰りに、須磨浦公園の敦盛桜ライトアップを観てきました

敦盛桜とは、一ノ谷の合戦で、わずか16歳の若さで熊谷直実(くまがいなおざね)に討たれ
須磨で散った平敦盛(たいらのあつもり)
敦盛塚や青葉の笛が残るなど、須磨は今も敦盛ゆかりのスポット
そのはかなくも美しい生き様を桜になぞらえ、須磨の桜を「敦盛桜」と名付けた。そうです

須磨浦公園前のロータリーは、須磨浦の海をイメージしたイルミネーション

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敦盛灯籠に照らされた道を上がると、桜が満開

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100メートルの敦盛坂は「天空の虹」で彩られています

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敦盛桜のゲートくぐり

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ライトアップされた美しい桜

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灯り橋を渡り…

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歩くと桜の花びらが舞う、「桜の映像マッピング」

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小雨が降っていたので、土曜日とは思えない人の少なさで
美しい桜をゆっくり鑑賞することができました
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